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Future Light Orphanage of Worldmate
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ワールドメイト未来の光孤児院
FLOW(ワールドメイト未来の光孤児院)

ワールドメイト未来の光孤児院では、一人ひとりの
子供たちが、自活能力を有し、安定した健康な
精神状態で社会に出ることを目指します。

ワールドメイト未来の光孤児院(FLOW)は、カンボジアで287人の子供達の世話をしている施設です。ここで暮らす子供たちが、貧困を脱して明るい未来を掴むために、必要とされる技能を身につけていることから、「未来の光」と名付けられました。私たちは、子供たちがここで身につけた技能を元に、将来のカンボジアで指導的な役割を果たして欲しいと願っています。

 ワールドメイト未来の光孤児院の使命は、収容する子供たちの世話をする、すなわち、彼らに暖かい環境と衣食を与え、18歳になるまで教材、教育、課外活動を提供することです。彼らは、コンピューターと英語を履修し、希望すればクメール伝統芸術(カンボジア伝統舞踊や伝統楽器)、裁縫、仕立て、絹織物なども習うことが出来ます。ワールドメイト未来の光孤児院を「卒業」した子供たちは、一般社会で就職したり、地方の学校に英語やコンピューターの教師として、赴任したりします。自分の人生の方向を決めるのは、彼ら自身ですが、当院で得た技能と数え切れない思い出は、彼らにとってかけがえのない財産となるものです。

spc

ワールドメイトリーダー 深見東州(半田晴久)

ワールドメイト 未来の光孤児院(FLOW)
会長 深見東州(半田晴久)
Toshu Fukami (Haruhisa Handa)
Chairman of Future Light Orphanage of Worldmate

FLOWと私の出会いは、1996年に遡ります。私は当時、1996年12月に予定されていた、24時間無料救急病院(シアヌーク病院)開設のために、年に何度かカンボジアを訪れていましたが、その時、FLOWの支援の依頼を受けたのです。そして訪れたFLOWでは、パリーさんの人柄の素晴らしさと、子供たちの澄んだ目の輝き、また、不自由な境遇に負けない明るい雰囲気に、心から感動を覚えました。そして、すぐさまFLOWへの支援を決意したのです。
 その後、日本でも私の呼びかけで大勢の方が支援に賛同し、子供たちの里親となり、温かい交流が続いています。
 また、ポルポト時代に大勢の知識階級を失ったカンボジアでは、国家の中枢をになう優れたリーダーの育成が急務です。そのため、私はカンボジア大学の総長として、ニューリーダーの育成に力を注いでいますが、ぜひFLOWからも、将来カンボジアとアジアを担うリーダーとなる人物が、巣だってくれることを願います。
ワールドメイトリーダー深見東州氏からのプレゼントに大喜びの子供たち
深見東州氏からのプレゼントに
大喜びの子供たち
 このたび、パリーさんから私とワールドメイトに対し、さらなる支援の要請をいただいたことから、名称が「ワールドメイト未来の光孤児院」と変わることになりました。私たちも、一層の支援を誓っていますが、民間の力でできることは限られています。ぜひ今後とも、FLOWの柱であるパリーさんと子供たちに、各方面からの温かい支援の手が差し伸べられるよう、衷心より願ってやみません。
 最後になりましたが、パリーさんをはじめ、ともにFLOWを支えて下さるリチャード・ダイク氏やロブ・ヘイル氏、高橋佑太郎御夫妻に、心から尊敬と感謝を捧げる次第です。
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